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ミッキーの京王線沿線ぶらぶら日記

ひま人主婦のミッキーが、大好きな京王線沿線を足の向くまま気の向くまま、ぶらぶら歩いて見つけたこと。

「あおむし」と「すみっコ」!

先日、孫のNちゃんのお誕生日でした。

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Nちゃんは、ずーっと「はらぺこあおむし」が大好きだったので、手作りの「はらぺこあおむし」さんのクッションをプレゼントしようと考えました。

あおむしさんのアップリケをせっせと作っていたところ、、、、、

最近のNちゃんは、「すみっコぐらし」のネコちゃんにすっかり夢中になっていることを知ったのです。

あら、まぁ!

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慌てて、「すみっコ」のネコちゃんクッションも作り始めました。
「ネコちゃん」の横に「くさ」もあしらって、、、

名前の文字には、1つ1つ、違う色の刺繍をしてカラフルに仕上げました。

でもねぇ、、、クッションは2つも要らないよねぇ。

そこで、「あおむしさん」の方は、レッスンバッグに変身させました!

ピアノの先生のところに行くときに使ってね。

おばあちゃんの渾身の力作!!!

Nちゃん、喜んでくれたかな?


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私しかいない、、、?

朝、ゴミ出しに行った帰りに、マンションの入口を入ろうとしたら、小鳥が私の前で入口に飛び込んできた。

あらあらあら、、、大丈夫~?

小鳥もビックリしたようで、慌てて外に出ようとしてガラスの壁に何度もぶつかる!

まあ、大変!! 
嘴を強くぶつけると命に関わると聞いたことがあったので、とっても焦る私。

なんとか入口の方に追い立てて、外に出してあげようとするのだけれど、小鳥はますます焦ってガラスにぶつかってしまう。

ああ、私の手には負えないなぁ。管理人さんか誰かに頼みたい!
なのに、運悪く誰も通りかからない。

ああ、どうしよう。早くしないと、、、

勇気を出して、小鳥を捕まえようとしてみるが、なかなかうまくいかなくて焦るばかり。

それでも誰も来ないので、私が頑張るしかないと覚悟を決めて、小鳥をコーナーに追い詰めて、、、
上から手を被せるようにして、なんとか小鳥をそっと捕まえることができた。

恐怖でパニックになっているのか、私の手の中で小鳥は震えていた。
強く手を握ったら、つぶれてしまいそうなほど小鳥は柔らかくて頼りなかった。

「もう大丈夫だからね」
つぶやくように話しかけながら、そのまま入口から外に出て、植え込みの縁石の上にそっと置いたら、、、

小鳥はすごい勢いで飛び立っていった。

ああ、ほんとに良かった!!!
私の心臓もドキドキしてた。


友にメチャクチャ受けた、、、

友人のMさんから久々に電話が来た。

初めてインドのデリーに駐在していたときの大親友!
広島県福山市の歴史ある酒蔵の女将さんを長らく務めていたけど、今は息子に代を譲っている。
同居している3人の孫は、皆わんぱく盛りの男の子!
なかなか楽隠居とはいかなくて、こき使われる日々だと笑いながら楽しそうに嘆いてる。

ホントに久しぶりだったので、積もる話をいろいろと。

ふと「最近、相撲の高田川部屋の応援にハマってる」と私が言ったら、、、、、
予想外にメチャクチャ受けて、大笑い!

「そりゃあ、知らなかった!信じられない。やっぱり時々は電話して、確かめないとねぇ~。わかんないものね!」
などとコロコロと笑い転げながら、1人で喜んでいる。

まあね。3年前には、自分でも考えられないことだったけれど、、、

でもさぁ、相撲部屋を応援するのって、そんなに可笑しいことかなぁ~!?


悲しすぎる、、、、、

女子会仲間のMさんの訃報が届いて10日ほどが経ちました。

小学校で6年間、同じクラスでした。
京王線沿線に住んでいて、月1回の女子会の他に、時々京王線沿線のローカル女子会などでも一緒でした。

昨年9月には、日馬富士の断髪式で一緒に国技館に行きました。
そのときは、とっても元気だったのに、、、

素敵な色合いの絵を描く人で、グループ展でその絵を見るのが私の楽しみでした。
心のきれいな優しい人!
大好きな、大好きな友達でした。

そっとこの世から旅立って、、、もう会えないと思うとあまりにも悲しいです。
もちろん、誰もが限りある命であることはわかっています。

それでも、、、もう一度会いたいです。


東をどり 2019

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今年もHさんからご案内を頂き、先週「東をどり」に行ってきました。

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ロビーで出会った芸者さんは、まさに絵のように綺麗!

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Hさんのお友達、芸者衆を率いる小喜美さんが取ってくれた今年の席は、なんと花道の脇!
こんな席は初めてだったので、とても感激しました。

隣りで踊る芸者さん達の衣擦れの音も心地よく、見上げる彼女たちの美しい顔や姿にうっとり!!!

今年は、小難しい踊りはいっさいなく、いかにも新橋芸者さんらしく元気いっぱいで、親しみやすい華やかな踊りばかりでした。

年に一度の夢世界!

来年の「東をどり」が、今から楽しみです。


孫の運動会

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祝賀会前日の土曜日は、孫のSちゃん(小2)の運動会でした。

雲一つない青空の下、朝早くから見学に行ってきました。

ここは、Sちゃんの姉のMちゃん(中3)も通った小学校なので、何度も来たことがあります。
手作り感いっぱいの、ほのぼのとした良い運動会でした。

本当に暑い日でしたが、Sちゃんは元気いっぱいで頑張っていました!

お昼を一緒に食べて、Sちゃんの出る最後のプログラムを見てから、一足早く帰ってきました。

帽子を被って、こまめに水を飲んで、なるべく日陰にいるようにしましたが、とにかく暑くて、暑くて、、、
熱中症にならなくて、本当に良かった!

Sちゃん、よく頑張ったねー!!!!!
とっても楽しかったよ。

とっても好き、、、

3月後半に草月流の花展が日本橋の高島屋であって、友人がチケットをくれたので、行ってきました。

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そこで見つけたこの作品、誰のだと思いますか?

北斗晶さんと佐々木健介さんご夫婦の作品です。

最近、この夫婦がとっても大好きなんです!
だから、作品を見つけてとっても嬉しくなりました。

北斗さんが家元の勅使河原茜さんと対談したことがきっかけで、草月流に入門したとのこと。
流派は違うけど、嬉しい話でした。

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こちらは、高島屋1階に飾られた勅使河原茜さんの超大作!

華やかで優雅、かつ迫力のある上品な作品、、、、、さすがです。

盆栽ってすごい!!!

先月、東京都美術館で『国風盆栽展』を見る機会がありました。

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日本が誇る盆栽は、本当にすごいなぁ~とつくづく実感しました。

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小さな植木の芸術です!

可愛いけれども、長い年月を経たどっしりとした威厳があります。

この国風盆栽展は、毎年2月に開催されているそうです。
来年も是非行きたいと思います。


16年振りの再会!

インドのムンバイに駐在していたときに知り合ったインド人のMさん!
今は、東京の江東区に暮らしています。

ムンバイのソマイア・カレッジの社会人の日本語クラスでいけばなを教えることになり、彼女は旦那さんと一緒にそのクラスにいて、私の生徒になりました。

特に強く印象に残っているのは、彼女はその時妊娠していて、全部で10回のいけばなクラスを最後まで終えられませんでした。終わり近くに男の子を出産したので、修了式も欠席でした。
でも、旦那さんが連絡して、赤ちゃんと一緒に私に会いに来てくれたのでした。
そのとき抱かせてくれた生後1か月の赤ちゃんが、とっても小さかったのを覚えています。

それからなんと16年!

連絡がついて、今回の花展の招待券を送ったら、1人で来てくれたのです。

あのときの小さな赤ちゃんは、今では16歳の大きな青年になりました。
見せてくれた写真には、すっかり大きくなった、父親似のハンサムな青年が写っていました。

16年振りの再会は、素晴らしく感動的でした。


死なないで!

昨日は、とても寒い日でしたね。

午前中に、レターパックを届けてくれた郵便配達のお兄さん。

ドアの外は、冷たい北風が吹きつけて震えるほど寒い!
お兄さんは、すっごく寒そうな顔をしていました。

「うぅー、寒いー!」と私が言ったら、、、

「いやぁー、今日はほんとに寒いですよねぇー! これじゃ、死んじゃいますよぉー!」とお兄さん。

「ええぇー!? 死なないでください!!!」

思わず、2人で大爆笑してしまいました。

すご~く寒いけど、、、でも、死んだりしちゃダメですよ!!!!!

風邪、引かないでね!

『ムンク展』と『フェルメール展』

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先週の火曜日、フェルメール展を見てきました。

本当はね、東京都美術館でやっていたムンク展を見に行ったのですが、、、、、
残念ながら、この日は休館日でした!
3連休の翌日でしたからね。

すごすご帰ろうと思ったのですが、、、、
そうだ! せっかく出てきたのだから、代わりにフェルメール展に行こう!!!
そこで、上野の森美術館でやっているフェルメール展に。

混んでるだろうと思ったけど、行ってみたら待ち時間なしでスンナリと入場できました。
もう夕方近かったからでしょう。

でもね、フェルメールの絵にはなかなか辿り着けません。
人混みの中、延々と他のオランダの画家たちの絵の数々を眺めてから、最後にやっと「フェルメールの部屋」とかに辿り着きました。

ここには8作品が展示されていて、やはりとても魅力的!
そもそも彼は43歳という若さで亡くなっているので、世界中に現存する作品がとても少なくて、たったの37作品だとか。
3年前ニューヨークのフリック美術館で、フェルメールの別の3作品を見て深く感銘を受けたこともあります。

ところで、このフェルメール展は2月3日までやっています。

さて、ムンク展ですが、1月20日(日)が最終日でした。

ムンクの「叫び」を是非見てみたいと思っていたのですが、なかなか行けなくて、、、
結局、最終日の閉館近くになって、行きました。

内心、かえって空いてるんじゃないかと期待していたのに、、、、
とんでもない! 長蛇の列でした!! 待ち時間は90分以上!!!
残念でしたが、諦めました。

あ~あ、見たかったなぁ~、ムンクの「叫び」!

2019年を迎えて!

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明けましておめでとうございます!

新しい年も、すでに6日が経ちました。
年々時の経つのが早く感じられるのは、歳を重ねたせいなのでしょうか?

なんとなく不安を感じる昨今の世の中ですが、平和で穏やかな年になりますよう心から願っております。

写真の花は、神代植物公園の大温室で見つけた、フクシアの仲間の「ジョイパットモア」です。
紅白がとても美しく、お正月に相応しいめでたい感じがしました。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

東山魁夷展を見て、、、

新国立美術館で開催されていた東山魁夷展は、昨日12月3日で終わってしまいました。


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70作品も一堂に会するのは、初めてだとか。
2日前に、慌てて見に行ってきました。

本当に感動しました。
なぜ、こんなにも魂が揺さぶられるのでしょうか!?

やっぱり天才なんだろうなぁ~。

唐招提寺の襖絵の数々も、もちろん素晴らしくて、心が震えてしまいます。
でも、他の作品もあまりにも素晴らしくて、言葉もありません!

そういえば、、、、
『緑響く』の着想を得たという「御射ヶ池」に行ったことがあります。

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これが、その時の写真。 もちろん白い馬はいませんけど。

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そして、もう1つ。

今年の5月、京都で泊ったホテルの窓から見た景色!
これを見たとき、東山魁夷の『年暮る』を思い出したのでした。

ちなみに、遠くに見えるのは東寺の五重塔です。
なんだか胸にジーンと来る景色でした。

東山魁夷は大好きだったけれど、東山魁夷展に行ったのは初めてでした。
とにかく感動したからなのか、この夜は目が冴えてしまってなかなか眠れませんでした。

フェルメール展もムンク展も今やっていて、見に行きたいと思っているのですが、しばらくはこの余韻に浸りたいので、来年になってからにしようかな、、、と思っています。

改札口を出たら、、、

一昨日。新宿の京王デパート側の改札口を出たら、、、

馬がいました!

いつもは、京都などの和菓子を売ってる狭い場所。

すごく驚きました。

明日 11月25日(日)は、府中の東京競馬場でジャパンカップをやるそうなので、その宣伝のためかしら?
係のおじさんが希望者のスマホで、馬とのツーツョットを撮ってあげたりしていました。

それにしても、、、、、
新宿の雑踏の中でじっと立っていなくてはいけないお馬さん、なんだかちょっと可哀想な気がしました。

うるさくないようにするためなのか、耳にはタオルが巻かれていましたけどね。

すご~く便利!

10月1日から、うちのマンションでは宅配ボックスが設置されました。
据置き型のもので、結構大きいです。

北軽井沢に出かけて数日間家を留守にしている間に、宅配便の荷物が届き、早速宅配ボックスのお世話になりました。
不在連絡票には、NO.20の表示がありました。

初めてなのでちょっとドキドキしながら、予め配布されていたカードを握りしめて受取りに行きました。


面倒くさいことは全くなくて、指示されたとおりにカードを挿入しただけでNo.20のボックスの扉が自動的に開き、無事に荷物を受け取ることができました。

すごく簡単!
そして、便利!!

今までは、不在連絡票が何枚も入っていたりすると、配達の方にとても申し訳なくて罪悪感を感じてしまいました。
でも、もう大丈夫!
何度も来てもらう必要がなくなりました。

宅配ボックスなんて関係ないような気がしていましたが、、、
導入してくれて嬉しいです。

免許更新で思ったこと、、、

先日、自動車免許の更新手続きに行ってきました。

東京では滅多に運転しませんが、北軽井沢では時々運転します。
夫がお酒を飲んだときとかね。

なので、やっぱり運転免許は必要です。

ゴールド免許なので、30分の優良講習を受ければよく、更新にあまり時間がかかりません。

高齢者の事故が多いというお話しの中で、死亡事故の被害者でも高齢者が圧倒的に多いとのことでした。
それを聞きながら、ふと疑問に思ったことがありました。

東京都内での交通事故による年代別の死亡者数がボードに書かれていました。
その区分けは、、、
65歳以上  40人
50~64歳  7人
40代  7人
30代  7人
20代  7人
10代以下  10人
(私の記憶なので、正確ではありません)

こうやって見ると、高齢者の数字が圧倒的に多いと思われますが、、、

でも、ちょっと待って!
この区分けって変じゃない!?

高齢化社会とか言われて、65歳以上の人口ってどのくらいいるの?
だって、65歳からず~っと100歳を超えた全員ですよ。

それに比べて、20代や30代だけの人数って、、、?
多分、ずっとずっと少ないに違いありません!

だとしたら、単純な数字だけを比べる意味なんてないんじゃないでしょうか?
比べるなら、死者の割合にすべきでは?

もちろん、「だから、高齢者への配慮なんか必要ない」と言いたいわけではありません。

要するに、何が言いたいかというと、、、
誰かから数字を見せられたときには、注意しなければならないということです。
数字自体は間違っていないとしても、そこには数字の裏に巧妙に隠されたまやかしがあるかもしれません。

免許更新に直接関係ないですが、そんなことを強く感じながら帰ってきたのでした。

新しい車のナンバーは、、、?

最近、車を買い替えました。

ナンバーを選ぶことができると言われたので、、、
「3776」を希望しました。

嬉しいことに、すんなりと取れたとのこと。
販売店の担当者に「何だかわかりますか?」と尋ねても、、、
「わかりません」との答えが返ってきました。

「富士山ですよぉ~!」
「えっ?」
「富士山の高さは、3776m!!!」
「おー、な~るほど! いいですねぇ~!」
「フフッ、、、世界一のエベレストの8848でもよかったんですけどね」
「いやいや、、、やっぱり富士山の方がいいですよ!」
「そうですね。やっぱり日本人ですもんね」

山に登る姉のR子に言ったら、、、
「よく取れたねぇ~」って。
静岡や山梨では人気のあるナンバーだとか。

先日、車で高速道路を走っていたら、、、
湘南ナンバーの「3776」を見かけました。
きっと、わかってて選んだんだよね。

でもね、意外とわからない人が多いようです。

誰にもわからなくても、、、
ひっそりと嬉しい満足感の日々!

そして、なんとなく誇らしい気がしています。

だって、やっぱり富士山が大好きですからねぇ!


東をどり 2018

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今年も「東をどり」を見に行きました。
今年で3回目になります。

開場前の新橋演舞場入口付近は、華やかに着飾った人々でいっぱいです。
黒服の男性たちと、黒塗りの車の羅列も印象的。

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きりりと艶やかな芸者さん達の華麗な踊りも、もちろん夢のように素晴らしいのですが、、、

観客に粋な着物姿が多いのも、楽しみの1つです。

そして、今回は、、、
幕間になんと、、、阿川佐和子さんが法被を着て、客席に「東北支援のおかき」を売りにやって来ました。

東北支援かぁ~!?
そういうのに弱いのよねぇ。

というわけで、1袋買わせて頂きました。

きらびやかな衣装と踊りを心ゆくまで楽しんで、、、
非日常の楽しいひと時!

心の栄養。目の保養。
毎年初夏の楽しみです。


新一年生の運動会!

昨日26日は、孫のSちゃんの小学校初めての運動会でした。

Sちゃんが生まれた日のことは、今でも昨日のことのように覚えています。
小っちゃくて、とても可愛い女の赤ちゃんでした。

あんなに小さかったのに、、、今では小学一年生!
本当に時の経つのは早いです。

食も細くて、華奢な印象の子だったので、ちゃんと小学生としてやっていけてるのか少し心配だったのですが、、、
体操も、かけっこも、ダンスも、すごく楽しそうに一生懸命やっていて、、、
「大きくなったなぁ~」って感動!

これからも、健やかに、逞しく成長していって欲しいと心から願った1日でした。


あらま、、、残念!

前々から見に行きたかった高遠のコヒガンザクラ!

調布発のツアーを見つけたので、喜んで申込みました。
4月21日の日帰りバスツアーです。
かなり楽しみにして、当日を心待ちにしていました。

ところが、、、
ツアー主催の会社から電話がかかって来ました。

「今年は桜の開花が2週間ほど早くて、21日だともう終わっています。そこで、大変残念ですが今回のツアーは催行中止と致します」

ガーン!!!!!

楽しみにしていたので、とってもショック。
でも、自然の営みですから、文句の付けようもありません。

スゴスゴと、、、代金の払い戻しに行きました。

できたら、来年こそ行きたいです。