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ミッキーの京王線沿線ぶらぶら日記

ひま人主婦のミッキーが、大好きな京王線沿線を足の向くまま気の向くまま、ぶらぶら歩いて見つけたこと。

クリスマス・イルミネーション2007 (Ⅲ): 多摩センター

実は今年も、多摩センターのクリスマス・イルミネーションを見に行きました。
昨年初めて見たときは、心底感動してしまいました。(そのときの記事はこちら



“多摩センターのX’mas①”

今年は、青い光りに輝いた海のトンネルができていました。
クジラやイカや海草、、、海の仲間がいっぱい!
子ども達がトンネルをくぐりながら、楽しそうに見上げています。



“多摩センターのX’mas②”

ここの飾りつけはやっぱりスゴイです!
至る所に‘光の動物’がいます。
キリンもカッコイイですが、羽ばたくペガサスもステキでした。



“多摩センターのX’mas③”

そして、こちらは‘ヒョウ’でしょうか?
大好きな「ユキヒョウ」かとも思いましたが、しっぽが細いので違いますね。もしかしたら‘トラ’かもしれません。
それにしても、スリムで敏捷さ抜群のように見えます。

道いっぱいに点在する動物たちを1つ1つ眺めていくと、、、時間を忘れてしまいそうです。



“多摩センターのX’mas④”

『パルテノン多摩』へと続く階段から眺めた景色です。
望遠レンズ付きの本格的カメラを構えた人たちが何人も、階段の上に陣取っていました。
階段下の巨大な‘キティーちゃん’がちょっと邪魔かもしれません。

ここのイルミネーションは来年のバレンタインデー(2月14日)まで続けるそうですから、ご自分の目で見てみたい方は是非いらしてください。


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クリスマス・イルミネーション 2007 (Ⅱ): オペラシティー

今年も、オペラシティーの地下1階にあるサンクンガーデンに、クリスマスツリーを見に行きました。
昨年は11月16日、点灯式に行ったのでした。(そのときの記事はこちら
気合が入っていましたねぇ。



“2007年のクリスマスツリー”

今年のクリスマスツリーです。
2階から見下ろして撮りました。
ツリーの上の青い飾りが、とてもきれいでした。

ここのツリーは、毎年‘占いの仕掛け’がしてあります。
カップルが2人でボタンを押すと、、、



“占いボタンを押したら、、”    ※写真をクリックすると大きくなります

ツリーのイルミネーションが点滅しながらクルクルと回ります。
これもまた、なかなかキレイでした。

でも、このツリーも25日までということですから、もう見られません。
さて、来年はどんな趣向になるのでしょうか?
今から楽しみです。


クリスマス・イルミネーション 2007(Ⅰ): 目黒区駒場

メリークリスマス!!

もうクリスマスになってしまいました。
この時期の街のイルミネーションを見るとワクワクしてしまいます。
そういえば、小さい頃は教会の日曜学校に何年も通っていました。
幼稚園も、プロテスタント系でした。

でも、正真正銘のキリスト教徒にはなれませんでした。
きっと、アマノジャクな性格が強すぎたのだと思います。



“マンション前の大きなツリー”

駒場1丁目にあるマンションの前で見つけた、大きなクリスマスツリーです。
植込みの大きな木を利用したツリーですが、ぐるりと周りを取り巻いたドウダンツヅジの赤い色にもよく映えて、とってもステキでした!


紅葉 2007: 神代植物公園

12月6日(木)、またまた神代植物公園に紅葉を見に行きました。
ここの「かえで園」には昨年も来ました。(そのときの記事はこちら

この日は、Tさんと一緒です。
Tさんの腰は大分良くなったそうで、少しは歩いた方がいいのですって。

早速「かえで園」に行ってみました。



“かえで園の見事なモミジ”

今年もモミジは赤く見事に色づいていました。
光を浴びて、、、なんて美しく輝いているのでしょう!
本当にキレイですね。

先日紅葉に感激した「バラ園」にも行ってみましたが、ここの紅葉はもう盛りを過ぎていました。ほんの数日前のことなのに、、
この日も暖かな日で、バラの花は相変わらずキレイに咲いていましたけど。

秋色に染まった公園は、やっぱり素敵です。
あちこちで、思わぬ発見がありました。
「いつ来ても、ここはいいよね!」

園内を気の向くままに、ぶらぶらと歩き回ります。
メタセコイヤの林も、曙色に染まっていました。



“見上げるメタセコイアの林”

上を見上げて、カシャッ!
青空をバックに、伸びやかなメタセコイヤがとてもお洒落。
別名『アケボノ杉』というこの杉は、「生きた化石」と呼ばれています。

歩き回って、お腹が空きました。
今日のお昼は、前にRさんと行ったことのある『多聞(たもん)』で食べることにしました。
評判の“そば雑炊”を、是非一度食べてみたかったからです。

出てきた“そば雑炊”は、そばの実の三角の粒々がなんだかとっても可愛らしい!
カニ肉も入って、美味しくてやさしいお味でした。
小鉢や漬物も付いているので、栄養的にもバランスが取れています。
寒い時期には、身体も温まって、、、特におススメです!!


『たぬきの里』のたぬき達: 聖ヶ丘(ひじりがおか)橋

『桜ヶ丘公園』に面した「聖ヶ丘橋」バス停脇には、可愛い“たぬき達の彫刻”があります。


“たぬき達の彫刻”

ねっ、とっても可愛いでしょ?

何故ここにこんな彫刻があるのかといいますと、、、

現在の『聖ヶ丘』という町名は、『聖蹟』の「聖」の字を取って昭和55年(1980年)に新設されたものです。
この辺には昔、「むじながいり」などといった「むじな(たぬき)」にちなんだ地名があったので、たぬきがたくさん住む『たぬきの里』だったようです。
そこで、ここに「たぬき」の彫刻を建てのだそうです。

思わず微笑んでしまいそうなステキな彫刻だと思いませんか?



“「むじながいり」想像の図”

彫刻前の石の上に、由来の説明がちゃんと書いてあります。
そして、昔の「むじながいり」のこんな想像図も添えられています。

う~ん、またしてもスタジオジブリの作品『平成狸合戦ぽんぽこ』を思い出してしまいました。
かつての『たぬきの里』に思いを巡らすと、、、たぬき達に申し訳ない気分でいっぱいになります。
たぬき達は今、どこに行ってしまったのでしょう!?

もしかして、、、昼間は人間に化けてこの辺に暮らしているのかもしれませんね。



紅葉に包まれて: 桜ヶ丘公園(Ⅱ)

『都立桜ヶ丘公園』にある‘雑木林の丘’の中で一番高い「大松山」の頂に、『旧多摩聖蹟記念館』があります。

『聖蹟』とは、「天皇が訪れた場所」という意味です。
ここは、明治初期(1880年代)に明治天皇が、兎狩りや多摩川での鮎漁のために何回か訪れたところです。それを記念して1930年に田中光顕(みつあき)が建設したのが『多摩聖蹟記念館』だとか。

その『記念館』を目指して、この日は「おもいでの道」の山道の階段をずんずん登っていきました。
途中で道を曲がって、「丘の上広場」に向かいます。
モミジの赤が辺り一面に広がっていました。
でも、、、残念ながら、ちょっと遅すぎたみたいです。
麓の紅葉は見頃でしたから、丘の上の方が早いということでしょうか?
それでも、日差しを浴びると、、、とってもきれい!

「丘の上広場」を抜けて、『記念館』へと急ぎます。



“モミジに映える『聖蹟記念館』”

斬新なデザインの『記念館』は、赤いモミジがとてもよく似合っていました。

昭和初期の近代建築として評価の高いこの建物は、1986年に多摩市が有形文化財に指定して、改修した後、管理・運営しているそうです。
だから、名前も今では『多摩聖蹟記念館』というのです。

中に入ると真ん中に、3m25cmもある大きな「明治天皇騎馬像」がデーンとありました。
その乗馬姿の迫力ある凛々しさに、思わず驚かされます。
渡辺長男(おさお)の製作だそうです。
記念館の見学は、無料です。
他に常設展などもやっていたり、喫茶コーナーもありました。
あまり見学する人がいないので、静かさを楽しめる場所です。

そこから、「もみじ平」に向かいました。



“「もみじ平」の見事な紅葉”

「もみじ平」というだけあって、名前の通り見事なモミジです。
右を見ても、左を見ても、、、上を向いても、、、モミジの赤、赤、赤、、、
いやあ、さすがに素晴らしい!!



“日差しを浴びて輝く紅葉”

太陽の光りが強さを増すと、色とりどりの紅葉が一段と輝いて、、、
それはもう、息を呑むほどの美しさです。

しばらく辺りをキョロキョロと眺め回して、、、
すっかり満足したので、急ぎ足で「記念館前」のバス亭に向かいました。

心身ともに、満ち足りた1日でした!


紅葉に包まれて: 桜ヶ丘公園 (Ⅰ)

12月4日(火)、紅葉を求めて桜ヶ丘公園に行きました。

10月にTさんと来たときに、「紅葉の時期にまた来ようね」って約束しました。でも、残念ながらTさんは腰を痛めてしまって付き合ってもらえないので、今日は独りです。

前回は「聖蹟桜ヶ丘」駅からバスに乗ったので、今回は逆に「京王永山」駅から行くことにしました。



“桜ヶ丘公園の紅葉①”

「多摩養護学校前」でバスを降りて歩きます。
圧倒的な紅葉が、私を迎えてくれました。
山全体が色とりどりに紅葉しています。
すごい! 東京じゃないみたい!!

バス通り沿いにしばらく歩いていくと、、、



“桜ヶ丘公園の紅葉②”

遊歩道脇の真っ赤なモミジがとてもきれい!!
ベンチのある風景は、、、なぜかロマンチックです。
良い天気なのに、空気が冷たく澄んでいます。

公園に入って、広い遊歩道を歩きます。
三々五々、紅葉を楽しむ人たちがのんびりと散歩していました。



“桜ヶ丘公園の紅葉③”

本当に美しいですね。
山の麓の紅葉は、今やまさに見頃を迎えていました。
う~ん、素晴らしい!!


バラと紅葉: 神代植物公園

12月2日(日)、『神代植物公園』の紅葉は素晴らしくきれい!!
美しい紅葉を楽しもうと、たくさんの人が来園していました。

バラ園に行ってみました。


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"紅葉とバラの花"

おやまあ~、もう12月だというのに、バラの花がまだまだ一面に咲いていました。
やっぱり今年は暖かい日がいつまでも続いていましたからねぇ。

見事な紅葉を背景に咲く色とりどりのバラの花!
あまり見覚えのない光景です。
でも、とっても美しい!!

普通はせいぜい10月終わり頃までで、11月に入ると、所々に咲いている花があっても、バラ園はお世辞にもステキとは言えなくなってしまいます。
ところが、今年はどうしたことでしょう!?
バラ園全体が、ホラ、ホラ、ホラッ、、、十分に美しいではありませんか?


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"紅葉を背景にしたバラ園"

この日はとても暖かくて、踊る噴水の水さえも爽やかに感じられました。
もう12月ですよぉ~!
バラの花たちも、もしかして冬に気づいていないのでは?

バラの花と紅葉!
不思議な取り合わせではありますが、それはそれは美しくてステキです。


見上げる花は『コダチダリア』: 神代植物公園

神代植物公園で見つけた花です。
何の花かわかりますか?



“コダチダリアの花”

見上げる先には、青空を背景にキレイな大輪のピンクの花がいっぱい。
実はこれ、『コダチダリア』といいます。
ご存知でしたか?

なんとも巨大なダリア!
確かに、どう見ても『ダリアの花』です。
だけど、こんなに高く伸びるダリアなんてあるのでしょうか?
少なく見積もっても、5m以上はあるのです。



“コダチダリアの木(?)”

まるで、木みたい。
『コダチダリア』の「コダチ」って、「木立」の意味かなぁ?
それにしても、背が高い!!
驚きです。

隣り合う『ダリア』の区画は、とっくに花が終わってしまって、今や跡形もなく地上は片付けられています。

このダリア、ずいぶん遅咲きですね。
メキシコ原産で、日照が短くなると咲く“短日植物”だそうです。
別名『皇帝ダリア』だとか。
なるほど、なるほど、納得です。



紅葉と桜: 野川公園

野川沿いに『武蔵野公園』を歩いていくと、道を隔てて『野川公園』があります。

『野川公園』は元々国際基督教大学(ⅠCU)のゴルフ場だったとか。
3つの区域に分かれていますが、東八道路と野川に挟まれた広々とした芝生広場は「武蔵野の森」と呼ばれ、自然観察園や自然観察センターなどもあります。



“広場の真ん中のイチョウとモミジ”

広場の真ん中にひときわ目立つ大きなイチョウの木と、それにそっと寄り添うように赤く色づいたモミジの木がありました。
周りに何もないので、のびのびと枝を伸ばして、、、すごい迫力です。
遠くからでも、見上げなければならないくらい。

芝生広場が大きく広がったこの公園は、『武蔵野公園』とはまた違った雰囲気で、、、なんだか気持ちもゆったりしてきます。
そのせいでしょうか、芝生に手足を伸ばしてお昼寝をしている人を何人も見ました。

出口に向かって歩いていたら、、、
あれっ、あの白いチラチラしたのは何だろう?
もしかして、、、花?



“あれっ、、何の花?”

近づいていくと、、、
なんと、桜でした!



“十月桜の花”

“十月桜(ジュウガツザクラ)”と名札にあります。
へええ、ほんのりピンクで小さな可憐な花です。

この時期に咲く桜には他に“子福桜(コブクザクラ)”もあって、野川公園の中にもあるとホームページで読みました。
残念ながら、この日は見つけられませんでしたけど。

花がどう違うのでしょう?
ちょっぴり興味が湧きました。

後日、神代植物公園に行ったとき、
ナント、、、“十月桜”と“冬桜”と“子福桜”が並んで咲いていました。



“左: 冬桜”      “右: 子福桜”

フーン、なるほどぉ~!
どれも、ちっちゃなちっちゃな花です。
観察すると、少しずつ違っています。

“十月桜”の花びらは細くてピンクが濃い。花びらの数は一定ではなく、一重のも八重のもありました。

“冬桜”の花びらはふっくらと丸くて、白っぽい。どの花も一重でした。

“子福桜”の花は八重。色は、やはり白い感じです。

そう納得して帰ってきたのに、、、
インターネットで調べてみると、どうもよく分からなくなってしまいました。
情報がいろいろなのです。
要するに、どれも二種類の桜を掛け合わせて出来た桜らしく、どうやらまだまだ流動的なのではないかと思われます。

けれども、植物の専門家がいる神代植物公園の表示ですから、私としては信じたい思いが強いです。
桜って、バラほどではないにしても、いろんな品種が作られて、名前は曖昧なのかもしれません。
それだけ皆に愛されているってことかな?

いずれにしても、この紅葉の時期にも楽しめる桜があるなんて、、、幸せですね。


東八道路のイチョウ並木

武蔵野公園辺りの東八道路のイチョウ並木!
今黄色く色づいて、、、とってもキレイです。



“東八道路のイチョウ並木”

横断歩道の真ん中で、ちょっと立ち止まってシャッターを押しました。
ねっ、すご~く見事でしょ!?


色とりどりの紅葉の下で: 武蔵野公園

今年は温暖化の影響なのか、秋がなかなかやって来ませんでした。
紅葉もすっかり遅れて、、、木々の葉っぱはいつまでも緑。
と思っていたら、ここのところぐっと寒くなって、あらあら、あらら、、、
街の景色もどんどん秋めいて、周りの木々もすっかり秋色に変わりました。

そこで、今年は『都立武蔵野公園』に行ってみました。
武蔵野公園に行くには、調布駅北口から京王バス「武蔵小金井駅北口行き」に乗って、「武蔵野公園」で下車します。

バスの窓から、すでに秋色に染まったステキな景色が目を引きます。


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“武蔵野公園正門付近”

公園を入ったところの景色です。
色とりどりの紅葉がとてもキレイ!!
ここでは、スケボーやローラースケートの練習ができます。
道にとんがりコーンが並べてあったり、ハーフパイプのような設備があって、若いお兄さんやおじさんが一生懸命練習していました。



“林の中の可愛い遊具たち”

少し進むと、色づく林の中に子ども用の遊具がありました。
誰も遊んでいませんでしたが、何故かとっても楽しげに見えました。
目には見えないけれど、可愛い妖精たちが遊んでいたのかもしれません。

足の向くままにぶらぶら歩いていきました。
区画に仕切られたところに細い木々がずらりと行儀良く並んでいるのは、苗圃(びょうほ)です。
都立公園や街路に植える木を育てているのです。樹木の研究もしていたり、公園や道路の工事のときに樹木を一時預かったりもしているそうです。
さらに、この苗圃(びょうほ)は全体が土手に囲まれて、大きな「見えない貯水池」の仕掛けになっています。
少しの雨だと、地下に作られた施設の中に流れ込み、そこから地中に吸い込まれます。
たくさん雨が降って、地下の施設で雨水を吸収しきれなくなると、土手で囲まれたところに水が溜まり、この苗圃の森は池のようになります。
雨が止めば、ここに溜まった水は少しずつ野川に流れていって、やがて池は消えてしまう仕掛けです。
面白い工夫ですね。

さらにどんどん進んでいくと、、、
『くじら山』に出ました。



“くじら山”

小さな丘ですが、形がクジラの背中に似ているので付いた名前だそうです。
『くじら山』の向こうには、色とりどりの紅葉が連なる景色が続いていました。
丘に登ってみると、北側に原っぱが大きく広がっていました。
向こうに見える紅葉の波の手前には、ススキの群生が白い穂をサワサワと風に揺らしています。
なんてキレイなのでしょう!

そこから野川沿いに歩きました。



“野川沿いの景色”

野川に沿って、モミジの並木が続いていました。
燃えるような赤色がずぅ~っと続きます。

あまりの美しさに、ため息が出ました。
東京にもこんなにステキなところがあったのですねえ!!



“燃えるようなモミジの赤に包まれて”

モミジを楽しみながら、東八道路に向かって戻ります。
しばらく行くと、バーベキュー広場の脇に出ました。
家族連れが今日もバーベキューを楽しんでいました。
今日は天気もよく、暖かな小春日和で、美しい紅葉に囲まれてのバーベキューはきっと最高ですね。

ここ武蔵野公園では、野川と対岸のハケの景色を楽しみながら、誰でもバーベキューができます。
予約は要らなくて、当日受付です。
流しの設備もあり、先着順ですがテーブルも使えます。
利用時間は 8:00~16:00 (問い合わせは042-361-6861(武蔵野公園サービスセンター)へ)
ただし、ゴミは各自必ず持ち帰ること!

こんな楽しい設備がいっぱいで、自然豊かな公園って断然おススメです!!
いいですよぉ~。
ちなみに、春には桜が見事だそうです。
早咲きから遅咲きまで品種が多いので、長期間お花見を楽しむことができるのですって。
来年のお花見スポットは、ここに決まりですね。